[リスナートレーニング⑤] 同じライバーの配信に5回行こう
いろいろなライバーさんの配信をめぐって新しい出会いを探すのも楽しいですが、topiaを一番深く楽しめるのは「お気に入りの枠の『常連』になったとき」です。
同じライバーさんのところに何度も通うと、どんな素敵なことが待っているのでしょうか?
常連リスナーとしての楽しみ方をご紹介します!
1. 「あ、〇〇さん!」と名前を呼ばれる、格別な特別感

初めて配信に行ったときの「初見さん、いらっしゃい!」も嬉しいですが、何度か通ううちに
「あ!〇〇さん、おかえりなさい!」
「今日も来てくれてありがとう!」
に変わる瞬間が訪れます。
自分のアイコンやいつもの挨拶をライバーさんが覚えてくれたときの嬉しさは格別です。大勢いるリスナーの一人(観客)から、枠にとって欠かせない「身内(メンバー)」になれたような、確かな居場所を感じられるでしょう。
2. 「自分のコメント」で配信がもっと面白くなる一体感

常連になると、ライバーさんの性格や「お決まりのネタ」が少しずつわかってきます。
すると、「草」「それな!」と短くツッコミを入れるだけで、ライバーさんも安心して話しやすくなり、そこからさらに面白いトークが引き出されるようになります。
ただ見ているだけではなく、「自分の反応がこの楽しい空気を作っているんだ」という、一緒に番組を盛り上げているような最高の達成感が味わえます。
3. 日常に「ホッとするルーティン」ができる
「今日もちょっとだけ顔を出そうかな」
「寝る前にあの声を聞きに行こう」
そんなふうに、日常の中に「帰る場所」ができるのも、常連ならではの魅力です。
疲れた日でも、いつもの枠を開いて「今日も来てくれたんだね、お疲れ様!」と言葉を交わすだけで、不思議と心が軽くなります。たとえ数分でも、明日も頑張ろうと思える温かい充電時間になります。
4. topiaで会える「いつものメンバー」ができる
同じ枠に通い続けると、他の常連リスナーさんとも自然と顔なじみになっていきます。
「〇〇さん、今日も一緒ですね」とコメント欄で挨拶を交わしたり、みんなで同じ身内ネタで大笑いしたり。ライバーさんだけでなく、リスナー同士でも生まれる「いつものメンバーの安心感」は、topiaで得られる宝物の一つです。