白丸うたた × SAKUMAMATATA「太陽は星空を駆けて」
「太陽は星空を駆けて」
まどろみに身を委ねて
夢のキャンバス覗き込む
音符たちが踊り出して
未来の色を塗り重ねる
涙の雫さえ星屑に 太陽はそっと微笑む
一歩踏み出すその背中に エールを送るよ
おかえり 君が灯す光なら
何度でも夜明けを描ける
生まれ変わってもまた巡り会う
追いかけよう 星屑が描く明日を
冷たい風が髪を揺らしても
うたた寝で抱きしめる温もり
君の笑顔は羅針盤さ
霧の中でも進めるよ
つまずいても空に手を伸ばす
太陽に向かって咲く向日葵みたいに
ぜったい諦めない その手を離さない
おかえり 君と紡ぐメロディなら
どんな夢も手のひらに宿る
生まれ変わってもまた巡り会う
描き出そう この空を染める世界を
(star light)夜が深くても怖くない 太陽はまた昇るから
(star bright)君と見つけたこの道を 手をつなぎ夢の彼方へ
どこまでも歩こう
おかえり 君が灯す光なら
何度でも運命を塗り替える
生まれ変わってもまた巡り会う
歌い続けよう この世界を照らすメロディを
La la la la la Oh yeah

